総合の時間に5年生が東藤島小学校SDGsと題して
学校で気になるところを調べてさらに学校がよくなるように提案を考えました。
各学年の教室にある紙ゴミの枚数を調べたり、裏が白い紙はメモ用紙として再利用したりしました。
廊下を走る人が多いと感じたら学年ごとの廊下を走っている延べ人数を調べたり、対策や呼びかけをして廊下を走っている人数がどのように改善されたかを報告したりしました。
どれもよく考えられており、4年生は真剣に話を聞いたり、クイズに参加したりしていました。
発表をする機会を増やすことで、自己有用感や自己肯定感を高め、自分に自信を持ってもらおうと企画しています。
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